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【2.渡邉まりい】

私は初めてのWリーグ・シーズン1年目を終え、プロのレベルの高さを改めて実感させられました。だからこそ私もレベルアップして早く活躍したいと強く思いました。また毎試合、素晴らしい環境で試合が行えることに驚き、とても感動しました!試合会場には他チームのファンの方も含め、多くのバスケファンの方がいて、そのことは選手としてすごく嬉しかったです。今シーズンはなかなかプレータイムをもらえる機会がなかったので、来シーズンは出場機会をより多くもらえるように日々努力し、チームとしてもまずはファイナル進出を目標に、優勝目指して頑張りますので応援よろしくお願いします!

【3.早坂彰恵】

初めてのWリーグはベスト4という結果でしたが、私自身たくさんのことを経験出来た1年になりました。今シーズン、試合に出る機会は少なかったですが、チームのために自分がやるべき事を考え最後まで頑張りました。来シーズンは少しでも多くコートの上でチームに貢献できるようにメンバー一丸となり優勝目指して頑張ります!また遠くからも足を運んで応援してくださった多くの方々からたくさんパワーを貰いました。ありがとうございました!これからも熱い応援をよろしくお願いします!

【6.本川紗奈生】

今シーズンはとても苦しく大変なリーグ戦でした。メンバーは昨年より増え、揃ったんですけど結果を見ると全然だめで。一人一人の役割を果たすことができず少しバラバラだったかなと思っています。いつでも私たちは挑戦しなければいけない、受け身になってはいけないと思っています。もっと私がプレーで行動で示していかなければいけないのにあまり出来なかったことが少し悔しいです。来シーズンは今年徹底出来なかった事を生かしプレーすることもそうですけど、意識から変えていきたいと思っています。どんな状況でも応援してくださったファンの皆さん。本当に本当に感謝しています。もっと上を目指し強いチーム作りをしていきたいと思います。ありがとうございました。

【8.藤吉佐緒里】

ファイナルへ行きたかったな、というのが今の率直な気持ちですね。絶対無理というわけではなかったですし、チャンスはあったから、行きたかったなって思いますね。レギュラーシーズンはうまくいかず6位に終わってしまいましたけど、クォーターファイナルではリーグ戦、オールジャパンで1回も勝てなかった富士通に勝ってセミファイナルへ進めたことが自分の中ではすごく嬉しかったです。苦しいことも本当に多かったですし、つらかったですけど、決してそれだけではなかったなと。でもその中でキャプテンとしてチームを引っ張っていくことや、プレーでも納得のいくプレーが出来ず、自分として反省も多かったですが、それでも多くのファンのみなさまの声援はありがたかったですし、そのお陰で今シーズンも最後まで戦うことができました。本当に感謝しています。ありがとうございました。

【9.加藤優希】

みなさま、たくさんの応援ありがとうございました。私は2年目のシーズンでしたが昨年はケガで出ることができず、今シーズンも私自身、コートの上でチームに貢献できたかと聞かれたら、「はい」と答えることが難しい1年でした。ですが、シーズンを通して多くのことを感じましたし、学ぶことができました。来シーズンはみなさまにもっと成長した自分の姿を見せれるよう精一杯頑張っていきたいと思いますので、これからもどうか暖かい応援をよろしくお願いします!

【10.増岡加奈子】

みなさま、今シーズンもたくさんの応援ありがとうございました。去年はファイナルの切符を逃してしまい、今年は絶対!という気持ちで戦ってきました。今シーズンのクォーターファイナルでは、チーム一丸となり昨年セミファイナルで敗れた富士通に勝利することができたのは本当に嬉しかったです。セミファイナルはリーグ2位のトヨタが相手でしたが絶対勝ってファイナルへ行くんだという気持ちで戦いました。結果は残念ながら負けてしまいましたが、全員で精一杯戦ったと思います。このステージでプレイできたことに感謝し次に繋げていきたいです。応援ありがとうございました。

【11.谷村里佳】

今シーズンを振り返ると、練習はもちろんですが、チョンHCや先輩方についていくことで精一杯の1年だったように感じます。好きなバスケットを仕事としてできることは本当に感謝するべき素晴らしい機会を頂いたと思います。その反面、今までのバスケット人生では経験してこなかった苦しいことが沢山ありました。シャンソンに来て、一番感じた事はどんなことも人に頼るのではなく、まず自分でどうにかしなくてはいけない、どうにかしようとする姿勢が必要だという事です。河村選手の怪我もあり、リーグ戦の序盤では試合に出させてもらえる機会がありました。そんな中、自分は新人だからという甘えがあった様に感じます。誰か助けてくれるだろう、そう思っていました。しかし現実は違いました。コートに立ったらみんな同じ、毎日毎日細かい所までたくさん注意されて、悩んでの繰り返しだった様に感じます。でもそれが今思うと本当に大切で、自分の為になっていました。来シーズンからは2年目、少しだけでもバスケットを考えられる余裕ができると思います。私は今シーズンの悔しさをコートでぶつけたいです!もっともっと強くなって、得点を取れる選手になることが目標です。いつもシャンソンを応援してくださる方々、応援団の方、本当に感謝しています。声は確実にコートに届いてます。皆さんがかけてくださる一言が本当に自分の力になりました。結果を残して、恩返しできるよう頑張ります!これからも応援よろしくお願いします。

【12.三好南穂】

たくさんの応援ありがとうございました。昨シーズンと同じベスト4という結果に終わってしまい悔しい気持ちでいっぱいです。私は試合に負けることはポイントガードの責任だと思っています。最後のトヨタ戦にも勝ちきれず、ファイナルに行けなかったこと、本当に申し訳なく思っています。私ももうシャンソンでバスケをして5年が経ちました。まだまだ最近入部した気分です(笑)正直、今シーズンはこの5年間の中で一番辛い1年でした。勝てない試合が続いたり、コミュニケーションがうまくとれなかったり。私もチームを引っ張る立場になって、どうしたらプレーでも気持ちでも牽引することができるのだろうと、いっぱい考えました。何度も挫けそうになりました。でもその度に、みなさんの声や笑顔に救われました。頑張ることができました。みなさんには感謝しかないです。みなさんがいてくれたから最後までやりきることができたのだと思います。本当にありがとうございました。

【14.渡邊あゆみ】

私にとって初めてのシーズンが終わり、今は悔しい思いが一番強いです。チームとしても、4位という結果で終わり、あと一歩というところでファイナル進出を逃してしまいました。シーズンの中で、良い試合ももちろんありましたが、やり切れなかった試合も多くあったので、来シーズンは最初から最後までチームが一つになって、今年行けなかったファイナル進出、そして優勝を目指して頑張ります。私自身、この1年で成長できたこともありますが、もっとできたのではないかと思うこともたくさんあります。1年目でも試合に出させてもらい、上のレベルの選手のプレーを体で感じることができました。それはすごく幸せなことですし、これからの財産として、来シーズンはチームに貢献できる選手になりたいです。試合中ずっと熱心に応援してくれるファンの方や、応援団と一緒に応援してくれたミニバスや中学生の子たち、こんなにたくさんの方々に応援されてるんだから、もっと頑張らなくてはと思いました。皆さまの応援が私たちの力になりました。本当にありがとうございました。来シーズンは、今シーズン以上に素晴らしい試合をお見せできるように精一杯プレーしますので、応援よろしくお願いします!

【15.内野智香英】

今シーズンもたくさんの応援ありがとうございました。去年は怪我でプレーできなかったので、今シーズンが初めてのシーズンになりました。苦しいことや辛いこともたくさんありましたが、その分勝ったときの喜びはとても大きく、チームが1つになって戦うことの大切さを感じました。個人としては、自分の持ち味を出すことができず、もっとやれることがあったと、とても悔いが残るシーズンになりました。来シーズンはこの気持ちを忘れずに、自分自身もっと成長していけるように、そしてこのチームのみんなとファイナルの舞台に立てるよう頑張ります!これからもシャンソンの応援よろしくお願いします。

【20.元山夏菜】

今シーズンはいろんな意味で苦しいシーズンでした。私自身もプレーオフはほとんどコートに立てなかったので悔しい思いがありました。自分としてもチームとしても本当に苦しいシーズンでしたが、その分1勝することの難しさ、そして喜びを改めて感じられたシーズンでした。試合会場にはいつも多くのファンの方々が来てくださり、たくさんの大きな声援に勇気と力をもらいました。とても感謝しています。たくさんの応援ありがとうございました。

【21.近平 奈緒子】

自分にとって5年目のシーズンが終わりました。昨年のセミファイナル、富士通戦での負けから一年間、ファイナルに行きたいという思いでやってきましたが、あと一歩のところでそれが叶わず悔しいです。今シーズンは今までとは違った大変なことや、辛いことがたくさんありました。それでもここまでこれたのは仲間のおかげです。みんなに支えられ、仲間の素晴らしさを改めて感じた一年でした。ファンのみなさんからの声援も自分にとって大きな力となりました。本当にありがとうございました。

【22.河村美幸】

今シーズンはリハビリからのスタートでした。リハビリがうまくいかなくて本当につらかった時もありましたが、チームスタッフや仲間たち、ファンの皆さんからの励ましのおかげでオールジャパンからようやくコートに立つことができました。自分自身初めて立ったクォーターファイナル、セミファイナルでは、今の自分の最大限のパフォーマンスを出すことができました。会場でも多くの人に応援していただいたのに、結果としてセミファイナルで負けてしまって本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。本当にたくさんの応援ありがとうございました。

【25 .井澗絢音】

思い返してみると、今シーズンはとても苦しいシーズンでした。悔しい思いもいっぱいしましたし、悲しい思いもいっぱいしましたけど、その度にチームのみんなで力を合わせて乗り越えてきたし、みんながたくさん声をかけてくれて自分自身もそのお陰で頑張れたと思っています。また試合の時も、会場まで見にきてくれるファンの方々の応援はすごく力になりました。たくさんの応援ありがとうございました。

(2017年3月30日掲載)

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